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お店番のため国立本店へ。
door220の「a cup of story」展が開催中でした。

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door220は小さな小さな本屋さん。
マッチ箱半分ほどの小さな”haco”に、物語が折りたたまれて入っています。

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まず一目みて「か、かわいい!」と思わず口に出してしまいました。
色とりどりの風景がずらっと並んでいて、小さいのに壮観です。

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今回の展示のため、特別に制作されたマグカップと物語のセット。
すべて一点物の作品。このマグ、ポタリーですね。

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特にお気に入りの「動物アルファベット」のシリーズ。
自分のイニシャルをまず探してしまいます。

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カラフルな、虹箱シリーズ。最終的には7色制作予定だそう。
1色につき50箱の限定です。全て柄が異なります。

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箱だけ見ていても楽しいのですが、中を開いて、タイトルをみると
自分の予想通りだったり、とても意外だったりして、わくわくします。

私も自分だけの物語をひとつ買い求め、持ち帰りました。

そっと箱を開けて、物語を開いて読む。
小さいサイズだからこそなのか、すごく不思議な読書の時間でした。

2011.05.25 / Top↑
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